マシンが無料のカプセル定期便とは?

 

 

 

マシンが無料のカプセル定期便とは
ドルチェグストのカプセルを定期お届け便で一定数購入するとマシンの代金が無料になるサービスのことです。
マシンが無料で手に入り、カプセルの送料は無料、カプセルの料金が通常価格の10%OFFで購入できるなんておいしい話だと思います。

 

無料修理期間は最長5年間に延長

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家電量販店などの通常購入だとマシンの無料修理期間は1年になります。
毎日飲んでいるのに5年も一度も壊れずに稼動してくれるのはちょっと疑問が浮かぶので、5年延長保証はとてもありがたいと思います。
保証外の時期に壊れてしまったらまた購入しなおすのもバカらしいので助かります。

 

カプセルは一箱ずつ選べ、10%OFFで購入できる

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カプセル定期便ですとカプセルを毎回送料無料で毎回10%OFFで購入できます。
楽天などでカプセルは少し安く購入できますが、カプセルの種類や量が指定されていたりするので融通がきかないことがあるので、カプセルを好きなものを好きな量だけ注文できるのはうれしいですよね。

 

毎月カプセルが届くコースと2ヶ月に一回届くコースがあり、1回の注文は6箱から

 

一日2杯以上飲む人や来客が多い人にとってはカプセルはすぐなくなるので、カプセルの面だけでもお得だと思います。

 

 

ネスレのショッピングポイントが2倍

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そしてさらにネスレのショッピングポイントが通常の2倍ももらえるんです。
これは1ポイント1円でカプセルを買うときなどに使うことができます。
カプセルをおしゃれに収納できるカプセルストッカーもネスレのショッピングサイトで購入できるので、貯まったポイントで購入してみるのもいいかもしれませんね。

 

 

 

 

マシンが無料のカプセル定期便は個人向けと法人向けの2つのプラン

法人向け

ネスカフェ アンバサダーになるのが条件で簡単な審査がありますが、ドルチェグスト、バリスタ、アイスコーヒーサーバー、そして上質なお茶が作れるスペシャル.Tのもありますのでお茶とコーヒーがオフィスにあれば完璧ではないでしょうか。

個人向け

ドルチェグストのジェニオプレミアム2とドロップの2種類があります。

ドロップは近未来的なデザインで見た目もとてもオシャレです。
自宅のインテリアに合わせて選んでみてください。

 

まとめ

家電量販店で購入する場合

マシン代有料、カプセルはスーパーやネットなどで毎回購入

 

マシンが無料のカプセル定期便を利用する場合

マシン代無料、カプセル送料無料、カプセル代10%OFF、マシンの無料修理期間最大5年

 

このように無料のカプセル定期便はメリットがたくさんあります。本体を購入する前に一度考えてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

 

世界一コーヒー好きの国は?

コーヒーの個人消費量をデータで見ると、世界一はヨーロッパの西の国ルクセンブルクだそうです。

しかし実際は嗜好品への税率が低いために近隣の国の人がコーヒー豆を買っているからなんです。
実際に世界一コーヒーを飲んでいる国はフィンランドで、一日一人三杯以上も飲むそうです。
ノルウェーや伝間0区もバリスタの世界大会で何度も優勝しているなど、量も質も北欧が世界のトップクラスです。コーヒー文化が根付いているのがよく分かりますね。

沸騰したお湯はコーヒーにはNG

お茶を淹れるときにお湯の温度で味が変化すると言われていますが、コーヒーにも美味しさを引き出す適温があるのはご存知でしたか?ドリップ式のコーヒーの場合は沸かしたての熱湯を使うとカオリが抜けやすく、余計な苦味や酸味が出てしまうのでお湯は90℃前後が最適です。沸騰したら夜間のふたを取って少し放置したぐらいのお湯加減がいいです。ただし、その際は淹れている間にコーヒーがぬるくなりすぎないようにドリッパーやサーバー、カップをしっかり温めておくことも忘れずに。

 

コーヒーの語源

コーヒーという言葉の語源はご存知でしたか?二つの説があり、どちらが本当かは謎です。

一つ目は、禁酒についてとても厳しいイスラム寺院でワインの変わりにコーヒーを飲んでいたのですが、ワインはアラビア語で「カフワ」と呼ばれたことからコーヒーのことも同じく「カフワ」と呼び、そこから「コーヒー」になったといわれています。二つ目は、エチオピア南部の「カファ」という地域から「コーヒー」になったとも言われています。そしてエチオピアの羊たちが赤い木の実を食べているのを見て、羊飼いも試しに食べてみると興奮するほど爽快な気分になったそう。この赤い木の実がコーヒーの実だったという話もあります。

 

コーヒーにカロリーはあるのか?

コーヒーが好きで、毎日飲んでいる方はたくさんいると思います。しかし、コーヒーは甘さがないのでカロリー0だと思っている人いると思いますがそれは間違っています。ここでは、コーヒーのカロリーについて説明していきましょう。まず、ブラックコーヒーでも1杯当たり4kcalがあります。つまり、砂糖やミルクが入っていなくても、全くカロリーがないわけではないのです。ちなみに、1杯のコーヒーに小さじ1杯の砂糖を入れると、19kcalになります。また、コーヒーフレッシュだけを入れると、16kcalになります。それから、砂糖とコーヒーフレッシュ両方を入れると、30kcal以上になります。つまり、コーヒーはノンカロリーの飲み物ではないのです。ただ、ブラックコーヒーであれば、1杯当たり4kcalであるため、ダイエット中でも気になりません。ただ、たとえ微糖だとしても、商品によっては、かなりの糖分が含まれている可能性があるので注意しましょう。

 

 

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